2025-05-01から1ヶ月間の記事一覧
NHK 1987年6月13日(土) あらすじ 蝶子(古村比呂)は連平(春風亭小朝)を通じて、岩崎(世良公則)からの結婚の申し入れを断る。それを聞いた岩崎は蝶子の下宿先に押し掛け、断った理由を聞こうとするが、蝶子は会おうとしない。蝶子は、東京行きを応援して…
NHK 1985年7月6日 あらすじ 清之輔(川谷拓三)が作りあげた「全国統一話しことば」は、日常生活になくてはならないことばを集めて888語。京ことば、東京山の手ことば、鹿児島ことば、山口ことばを各々200語ずつ選んだ力作であった。が、それを見た岳…
TBS 1973年5月3日 あらすじ 深川から東北沢のマーケットに引越した「魚平」で、歌(山岡久乃)と愛(水前寺清子)の新しい生活が始まった。威勢の良い仕事だけに、口喧嘩も派手な母と娘だが、父の死後、「魚平」を背負って立とうと頑張る愛に、歌は心の中で…
TBS 1973年4月26日 水前寺清子主演、石井ふく子が手がけた傑作ドラマ「ありがとう」第3シリーズ。 東京・東北沢のマーケットを舞台に、店を営む人々との交流を通して描く“ありがとう”のこころ…。水前寺清子が威勢のいい鮮魚店の娘を好演。美術大卒のインテリ…
NHK 1987年6月12日(金) あらすじ 突然結婚を申し込まれた蝶子(古村比呂)は、驚きのあまり、思わず岩崎要(世良公則)の頬を引っ叩いてしまう。連平(春風亭小朝)からこれまでの経緯を聞いた泰輔(前田吟)は、妻・富子(佐藤オリエ)や蝶子の兄・道郎(石…
NHK 1987年6月11日(木) あらすじ 岩崎要(世良公則)は蝶子(古村比呂)との距離を縮めようと、連平(春風亭小朝)に助けを乞う。それから蝶子は連平に度々誘われ、岩崎と寄席で落語を楽しんだり、レコードをもらったりする。一緒に入ったお化け屋敷では、ひ…
NHK 1987年6月10日(水) あらすじ バイオリニスト・岩崎要(世良公則)の、自分の仕事に対し厳しくあるその姿勢を見て、蝶子(古村比呂)はいつしか岩崎という人間に惹かれはじめていた。だが、岩崎から突然、告白を受けたことは、下宿先の叔父・野々村泰輔(…
NHK 1987年6月9日(火) あらすじ 歌劇「椿姫」の公演が終わった。プロの現場にすっかり刺激を受けた蝶子(古村比呂)は、この夏帰省せずに次に向けて練習に励むことにする。いよいよ歌劇「蝶々夫人」の練習が始まった。コーラスガールとして再び参加する蝶子…
NHK 1987年6月8日(月) あらすじ 岩崎要(世良公則)から突然の告白を受けた蝶子(古村比呂)は、椿姫の公演中も岩崎のことが気になって仕方がない。岩崎も、自分から女性に想いを赤裸々に語ったのは初めてのことで、ふたりの間には、なんとも気まずい雰囲気…
1964年 日本 あらすじ 名作曲家・團伊玖磨の小説「日向村物語」が原作で、山田監督による「馬鹿三部作」の三作目。村で蔑まれている男が、長者ら村の有力者たちを相手に戦車で大暴れする痛快さとともに、人間性を鋭くえぐって見せる。 ある日、海釣りに来た…
NHK 1985年6月29日 あらすじ 清之輔(川谷拓三)は各地から集まっている明治新政府の高官の使うなまりことばをとり入れて全国統一話しことばを決めれば、高官も喜ぶし、その後押しで、早く普及させることが出来ることに気づいた。政府高官の多い薩摩ことばの…
NHK 1987年6月6日(土) あらすじ 頼介が勤め先で上司ともめて、姿を消した。それから十日後、蝶子(古村比呂)は銀座のカフェに岩崎(世良公則)を呼び出す。頼介がこんなことになったのは、すべては岩崎が蝶子につきまとったことが原因だ、蝶子は岩崎に徹底…
TBS 1973年1月18日 あらすじ 7月に結婚した鉄之介(岡本信人)と小雪(小鹿ミキ)、11月に結婚した虎之介(石坂浩二)と新(水前寺清子)に続いて、相沢希(大空眞弓)と日下新一(宗方勝己)がきょう仮祝言をあげる。希と新一に続いて、万希夫(井上順)と…
TBS 1973年1月11日 あらすじ ひとり娘を嫁がせた友(山岡久乃)は、さびしさをふりきり、娘のためにも、自分のためにも東京を離れて京都で新しい人生をきりひらこうと決意する。娘の新(水前寺清子)は、母の気持がわからずに虎之介(石坂浩二)にやつあたり…
NHK 1987年6月5日(金) あらすじ 岩崎(世良公則)がオーケストラの練習を休んだ。頼介(杉本哲太)に殴られて腕を痛めたと聞いた蝶子(古村比呂)は、頼介の職場を訪れ、バイオリニストの腕を傷つけるのは、やりすぎだと頼介を責める。余計なことをしたと察…
NHK 1987年6月4日(木) あらすじ 蝶子(古村比呂)がひとり帰宅すると、叔父・泰輔(前田吟)の妻・富子(佐藤オリエ)が玄関前で待ち構えていた。バイオリニスト・岩崎(世良公則)が蝶子を尋ねて家の中で待ち構えているのだという。岩崎に会うと面倒だと考…
NHK 1987年6月3日(水) あらすじ コーラスガールとしてプロのオーケストラの練習に参加するようになった蝶子(古村比呂)。そこにあのバイオリニスト・岩崎要(世良公則)がいた。練習が終わるたびに、岩崎はコーラスガールたちを誘って銀座へと繰り出す。だ…
定期的にウィジェットをいじりたくなります。 peachredrum.hateblo.jp peachredrum.hateblo.jp スマホで使える壁紙をご用意しましたウィジェットと組み合わせると ホーム画面がにぎやかに✨#ポケ森サービス終了した『ポケ森』から『ポケ森 コンプリート』への…
NHK 1987年6月2日(火) あらすじ 蝶子(古村比呂)は幼なじみで同郷の田所邦子(宮崎萬純)と銀座でお茶をすることに。邦子はすでに神谷容(役所広司)との同棲生活を解消したという。今は衣服などの商品を実際に着用して自演販売する「マネキンガール」とし…
最近、どうでもいいことに時間を費やしてます。GoogleFitに記録した2020年9月20日からの体重、体脂肪率を10年日記というアプリに書き写していました。 日記帳 - 10年日記 - 写真日記かわいい手帳 開発元:Tenyear Technology Ltd. 無料 posted withアプリーチ…
NHK 1987年6月1日(月) あらすじ 世の中、不景気となり、叔父・野々村泰輔(前田吟)が米相場で損を出す。映画界ではトーキー(発声映画)が隆盛となり、無声映画の弁士・国松連平(春風亭小朝)は気が気でない。気づけば彦坂頼介(杉本哲太)の兄弟が離散し…
1954年 日本 あらすじ 原節子が清楚(せいそ)で意志の強いヒロインを演じる、巨匠・成瀬巳喜男監督の代表作の一つ。鎌倉で息子夫婦と暮らす尾形信吾は、老いを感じ、寂しさを感じる日々を送っていた。息子の修一はほかに女がいて、信吾は浮気に耐える嫁の菊子…
NHK 1985年6月22日 あらすじ お国なまりを直すには、口形練習しかないと張り切る清之輔(川谷拓三)だったが、意外な問題が立ち上がった。公民(すまけい)が珍しくすいかを土産に帰ってきて、重左衛門(浜村純)の大好物とあって修一郎(大橋吾郎)が呼びに…
NHK 1987年5月30日(土) あらすじ 久々に叔父の泰輔(川谷拓三)と妻・富子(佐藤オリエ)の家に帰ってきた蝶子(古村比呂)は、しばらく彦坂安乃(近藤絵麻)を同居させてほしいと頼む。夜な夜なむせび泣く安乃を、蝶子は抱きしめるしかない。その後、安乃は…
NHK 1987年5月29日(金) あらすじ 蝶子(古村比呂)が東京に戻る日が近づいていた。蝶子は父・俊道(佐藤慶)に、兄・道郎が医学の道に進む気はなく、今は小説家を目指して出版社の校正の仕事を手伝っていると、報告する。案の定、俊道は激高し、道郎を勘当す…
NHK 1987年5月28日(木) あらすじ 蝶子(古村比呂)は邦子の実家に赴き、邦子の母・久子(寺田路恵)に邦子の近況と言づてを伝えるのだが、久子は邦子のことは死んだものと思って諦めたと、肩を落とす。続いて頼介(杉本哲太)のもとを訪れた蝶子は、生活が苦…
NHK 1987年5月27日(水) あらすじ 久々に帰省した蝶子(古村比呂)は、両親に向き合い、月々の仕送りの礼をいう。ところが父・俊道(佐藤慶)はまだ上京を許しているわけではないと、頑な姿勢のままだ。一方、母・みさ(由紀さおり)は娘のより一層たくましく…
NHK 1987年5月26日(火) あらすじ もうすぐ夏休み。滝川に帰る予定の蝶子(古村比呂)は、帰省が楽しみでならない。同じ滝川出身で幼なじみの邦子(宮崎萬純)は、実家に心配するなと伝えてほしいと蝶子に言づてを頼む。一方、泰輔(川谷拓三)の妻・富子(佐…
先日録画していた「アナザーストーリーズ」の多摩川水害の回を見ました。2020年の再放送で、前に見たときは、まだ「岸辺のアルバム」自体見たことがなかったので、改めて見たかったのです。 アナザーストーリーズ(NHKオンデマンド) Amazon 今回、マークがつ…
NHK 1987年5月25日(月) あらすじ 蝶子(古村比呂)の叔父・野々村泰輔(川谷拓三)が蓄音機を購入した。音楽を学ぶ姪っ子のため、月賦で購入したのだ。泰輔と妻・富子(佐藤オリエ)にとって、蝶子はまるで娘のような存在となっていた。そこへ幼なじみの田所…