録画した映画が微妙にたまっていますが、邦画は本編を見る前にキャストクレジットを記録するために先に冒頭数分だけ見ているのですが、11月になって録画した3作品、いずれも字幕がない!?
「街の灯」←チャンネル初放送
「離婚」←未ソフト化
どうやら2025年11月以降にチャンネル初放送の作品は字幕がついてない? 以前、放送されたことのある作品については、そのまま字幕はついてるみたい。そして、同じ系列?の時代劇専門チャンネルの日曜劇場は今月も来月も初放送でも今まで通り字幕あり。
12月に録画予定の番組については
「夕やけ小やけの赤とんぼ」←字幕マークなし
「ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗」←字幕マークあり
「警視-K」←字幕マークあり
「巨人軍物語 進め!!栄光へ」←字幕マークなし
多分、字幕ありの作品は初放送ではないんだろうと思います。
お客様からいただきました貴重なご意見も踏まえ、より多くの方に快適にお楽しみいただけるチャンネルを目指し、引き続き努力してまいります。
— 日本映画専門チャンネル (@nihoneiga) November 13, 2025
今後とも日本映画専門チャンネルをよろしくお願いいたします。
蔵出し名画座「足摺岬」に字幕がついてないことを指摘するポストに関する答えが何だかはっきりしないな~。これから初放送の作品については字幕つける予定はありませんくらいはっきりしたこと言ってほしいよ。
白黒映画に字幕がついてないのはホントにきつい。9月の特集の原節子映画や「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」の字幕は本当に本当にありがたかったんです。
以前、日曜劇場を見ている時は字幕がついているのとついてないのが混在してたけど、そのほかは、ほとんど字幕ありで見てきたので、なぜ、予告もないまま急に方針を変えたのか?
昭和の役者さん、滑舌がはっきりしてて言ってることは分かる。ただ、文字として確認したいというのもあったし、耳で聞いただけでは分かりにくい言葉も文字として出てくれば調べることもできる。だから、字幕放送はやめてほしくないんだよ~。
一応、公式ホームページから問い合わせもしたけど、どうなるだろう?
