徒然好きなもの

ドラマの感想など

はね駒-145~150

【連続テレビ小説】はね駒(150)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 長男・弘の顔色はよくなり、りん(斉藤由貴)は安心する。そしてこの日、松浪毅(沢田研二)が小野寺家を訪れることになり、みどり(美保純)や鶴次(矢崎滋)たちも小野寺家に集まる。弘次郎(小林稔侍)もやえ(樹木…

【連続テレビ小説】はね駒(149)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は14年ぶりに、新聞社で初恋の人で恩師の松浪毅(沢田研二)と再会する。夢心地もつかの間、突然編集長・津村(地井武男)が、記事に抗議し危害を加えようとする暴漢に襲われるが、松浪が取り押さえ…

【連続テレビ小説】はね駒(148)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 長男の弘が昨日から小学校に来てないと、担任の先生に家で告げられ、動揺するりん(斉藤由貴)。最近元気がないのは気づいていたが心当たりはなかった。そんななか、やえ(樹木希林)が納屋にこもって本を読む弘を見つ…

【連続テレビ小説】はね駒(147)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)の兄・嘉助が日露戦争の戦地で残したノートを、編集長の津村(地井武男)は、なぐり書きのまま新聞記事に転載すると言う。その方が戦争の切迫感が出るというのだ。そんななか、りんが募集していた「女…

【連続テレビ小説】はね駒(146)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 従軍牧師だった中河鶴次(矢崎滋)が戦地から帰国。りん(斉藤由貴)の兄・嘉助(柳沢慎吾)と旅順の近くで会ったと言う。駆けつけた妻のみどり(美保純)を前に、鶴次は嘉助の死を告げ、遺品のフィルムとノートを渡す…

【連続テレビ小説】はね駒(145)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治38年(1905)、日露戦争は5月に日本の勝利で一応の幕を下ろした。10月、源造(渡辺謙)の運動用具店では、ゴルフ用品を扱うようになっていた。りん(斉藤由貴)は新聞社で「女性と職業」という欄を担当す…