徒然好きなもの

ドラマの感想など

はね駒-139~144

【連続テレビ小説】はね駒(144)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は先輩たちの協力で、娘の明子を新聞社に置いて、横須賀に取材に出かける。そこへ源造(渡辺謙)が訪れ、恐縮し明子を連れ帰る。帰宅したりんは、源造と話し合う。一方、弘次郎(小林稔侍)のコーヒー…

【連続テレビ小説】はね駒(143)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 朝5時、りん(斉藤由貴)は猛烈な眠気と闘いながら飛び起きた。倒れたやえ(樹木希林)の代わりに家事をこなしながら、新聞記者の仕事も休まないと決めたのだ。りんは3歳の娘・明子を連れて出社する。編集長の津村誠…

【連続テレビ小説】はね駒(142)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 やえ(樹木希林)が倒れた。嘉助の死が事実だと気づき緊張の糸が切れたのだった。りん(斉藤由貴)は新聞社の仕事を休み、代わりに家事をすることに。今までやえに頼りすぎだったと振り返る源造(渡辺謙)とりん。明治…

【連続テレビ小説】はね駒(141)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 早朝、新聞社の電話が鳴った。りん(斉藤由貴)の兄・嘉助の死の真偽を調べるため、編集長・津村(地井武男)は、旅順特派員に確認させていたのだ。やはり嘉助は亡くなっていた。新聞社を訪れた源造(渡辺謙)の胸に飛…

【連続テレビ小説】はね駒(140)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 みどり(美保純)の持ってきた電報を読みがく然とするりん(斉藤由貴)。それは兄・嘉助の死のしらせだった。読んで無言になる弘次郎(小林稔侍)。やえ(樹木希林)はその場に崩れこんだ。徳右衛門(山内明)もこの電…

【連続テレビ小説】はね駒(139)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治38年(1905)2月、日露戦争を撮影しに行った兄・嘉助(柳沢慎吾)の手紙が旅順から届く。無事で安心するりん(斉藤由貴)たちに、下宿人の後藤(斉藤暁)が結婚の報告に。最後の1人の後藤も、月末に下宿を…