徒然好きなもの

ドラマの感想など

はね駒-133~138

【連続テレビ小説】はね駒(138)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)の長男・弘の小学校入学式の日、源造(渡辺謙)は出られず、りんも式が終わりしだい出社しなければならなかった。満州行きと高木みどり(美保純)との結婚を許された嘉助(柳沢慎吾)が再びあいさつに…

【連続テレビ小説】はね駒(137)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)の兄・嘉助(柳沢慎吾)と高木みどり(美保純)がやってきて、結婚を許してほしいと、弘次郎(小林稔侍)とやえ(樹木希林)に頭を下げる。弘次郎は、結婚は満州からの帰国後でいいと言うが、嘉助はそ…

【連続テレビ小説】はね駒(136)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 日曜日、りん(斉藤由貴)は洗濯しながら、やえ(樹木希林)と、家が源造(渡辺謙)の所有に戻ったことを喜んでいた。借金を全額返済し終わったのだ。やえはりんに、夫婦げんかもそろそろ潮時だと忠告する。しかし意地…

【連続テレビ小説】はね駒(135)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 数日たっても、りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)は口をきかず険悪なままだった。やえ(樹木希林)は、心配のあまり弘次郎(小林稔侍)のコーヒー店を訪ねて相談する。一方、源造は西洋瓦で作った借金を全額、桐山(北…

【連続テレビ小説】はね駒(134)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)はがく然としていた。理由も聞かずにぶたなくてもいいじゃないかと。源造(渡辺謙)は、どんな理由があろうとも、りんが酔いつぶれて帰宅したことに納得がいかなかった。翌朝2人は全く口をきかなかっ…

【連続テレビ小説】はね駒(133)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治37年(1904)3月、明治新報社はりん(斉藤由貴)が書く婦人欄を縮小することになった。2月に日露戦争が始まり、関連記事に新聞紙面を割くためだった。一方、兄・嘉助(柳沢慎吾)は、父・弘次郎(小林稔侍…