徒然好きなもの

ドラマの感想など

はね駒-127~132

【連続テレビ小説】はね駒(132)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)が京都へ取材に行ってから5日目の朝になった。本当は4日目に帰るはずで、家族はみんな心配していた。実は取材するはずの芸妓は雲隠れし会わせてもらえず、福井の若狭にいることが分かり、若狭まで探…

【連続テレビ小説】はね駒(131)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は3人目を妊娠していた。3か月だった。倒れたのは実はそのためだったのだ。そんな中、かねてから取材を申し込んでいた京都・祇園の芸妓から許諾の返事が届く。京都まで汽車で13時間。体調を問われ…

【連続テレビ小説】はね駒(130)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は貧血で倒れ、新聞社を休む。源造(渡辺謙)は、欠勤を伝えに新聞社に赴き、編集長・津村誠吾(地井武男)にあいさつする。りんが思ったより重い業務をこなしていることを実感する源造。そんななか、…

【連続テレビ小説】はね駒(129)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 11月、りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)の仕事はますます忙しくなっていった。弘次郎(小林稔侍)は自分のコーヒー店で、最近りんが疲労で顔色が悪いと、常連客で新聞社の編集長・津村誠吾(地井武男)に話す。ある…

【連続テレビ小説】はね駒(128)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は新聞記者と子育てで忙しい毎日を送っていた。源造(渡辺謙)が自分の仕事や休日の話をしても、りんはうわの空だった。ある日、高木みどり(美保純)がおかみの料亭で、りんは東北女学校の旧友と3人…

【連続テレビ小説】はね駒(127)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治36年(1903)10月、りん(斉藤由貴)が新聞記者になり3年、「二十世紀の女性」という欄を担当。また昨年2人目の子どもをもうけ、1男1女の母となっていた。一方、西洋瓦で失敗した夫・源造(渡辺謙)は…