徒然好きなもの

ドラマの感想など

はね駒-121~126

【連続テレビ小説】はね駒(126)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は弘次郎(小林稔侍)のコーヒー店で津村編集長(地井武男)と会い驚く。常連客の津村は弘次郎の素性を知らず「毎日寄るのか」と尋ね、りんは口ごもる。弘次郎が「うれしいことは黙っていられない性分…

【連続テレビ小説】はね駒(125)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 同じ見習い記者の三島(加藤純平)が次々と記事を書き、りん(斉藤由貴)は焦り、編集長・津村誠吾(地井武男)に、記事を書きたいと直訴する。しかし津村は「仕事を与えられるのを待つな。自分の書きたいものを考える…

【連続テレビ小説】はね駒(124)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)と同じ見習い記者・三島(加藤純平)の記事が新聞に載る。先を越されたりんは「女は警察まわりをさせてもらえない」と嘆く。それを聞いた編集長の津村誠吾(地井武男)は、りんに警察取材への同行を命…

【連続テレビ小説】はね駒(123)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)が見習い記者になって2か月。編集長・津村誠吾(地井武男)から記事の依頼を受ける。「東京の町中にある11月をひろえ」というのだ。早速浅草の酉の市に出かけ取材をし、熊手を源造(渡辺謙)の店に…

【連続テレビ小説】はね駒(122)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 初出社の夜、りん(斉藤由貴)はなかなか新聞社から帰ってこなかった。見習い記者として、編集長・津村誠吾(地井武男)の取材に同行し遅くなったのだ。取材したことを家で記事にまとめて、明日持ってくるよう編集長に…

【連続テレビ小説】はね駒(121)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 9月、今日は小野寺りん(斉藤由貴)の初出社の日。新聞社に見習い記者として採用されたのだ。夫・源造(渡辺謙)の許しも得て、息子の弘の世話を母・やえ(樹木希林)に手伝ってもらいながら家事と両立する約束のうえ…