はね駒-115~120

【連続テレビ小説】はね駒(120)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 りん(斉藤由貴)は勇気を振り絞って、新聞社を訪ねた。高木みどり(美保純)にもらった明治新報社の求人広告「新聞記者募集」を見たからだった。「女は採用しない」という津村誠吾(地井武男)に「せめて編集長の面接…

【連続テレビ小説】はね駒(119)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 裁判所から執行官が小野寺家に来て、差し押さえの札をどんどん家具などに貼り始めた。源造(渡辺謙)が多額の借金をし返済できなかったためだったった。りん(斉藤由貴)は仕事中の源造に代わり、みんなに頭を下げる。…

【連続テレビ小説】はね駒(118)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 源造(渡辺謙)はその夜とうとう帰ってこなかった。りん(斉藤由貴)は、心配は源造の体のことだけだと母・やえ(樹木希林)に強がるが不安は隠せない。ようやく帰ってきた源造に、「ゆうべ帰らなかった理由をなぜ聞か…

【連続テレビ小説】はね駒(117)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 源造(渡辺謙)は、日曜なのに仕事に出かけていく。りん(斉藤由貴)は、源造が資金繰りで苦労していることを心配し、母・やえ(樹木希林)にお金のため方を尋ねる。一方、この日もまた兄・嘉助(柳沢慎吾)が訪ねてき…

【連続テレビ小説】はね駒(116)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治34年(1901)夏、りん(斉藤由貴)の兄・嘉助(柳沢慎吾)が帰宅し、家族のみんなに幻灯を見せていた。さらに一歩進んだ活動写真を仕事にしたいと嘉助は言いだすが、父・弘次郎(小林稔侍)はあきれて相手に…

【連続テレビ小説】はね駒(115)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 明治34年(1901)5月5日。りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)の息子・弘は、3歳になり端午の節句のお祝いをしていた。りんや弘次郎(小林稔侍)たちは、弘と遊ぶのが楽しくてしかたなかったが、源造だけは浮か…