徒然好きなもの

ドラマの感想など

おしん-6再起編

連続テレビ小説 おしん(231)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 おしん(乙羽信子)は、初子(田中好子)が田倉の家へ帰ってきて店を手伝ってくれるようになって、やっと家族が肩をよせあって生きていけると安心したし、店を大きくしてゆく希望も張り合いもできた。しかし、初子が落…

連続テレビ小説 おしん(230)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 4年間行方のわからなかった初子(田中好子)の消息を、健から知らされたおしん(乙羽信子)は、開店まもない店を、仁(山下真司)と希望(のぞみ・塩屋智章)にまかせて上京し、やっと初子を連れ戻すことができた。東京…

連続テレビ小説 おしん(229)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 健(ガッツ石松)は、なぜか初子(田中好子)について、かたくなに口をつぐんでいた。それが、おしん(乙羽信子)には不安であった。黙々と健について歩きながら、おしんの脳裏に、長男・雄(ゆう)の死を知ったとき、…

連続テレビ小説 おしん(228)

けさの≪#おしん≫初子が田倉家を出てから4年の間、消息がわからなかった。ある日、東京でおしん(#乙羽信子)が世話になった健(#ガッツ石松)から、初子を見つけたという速達が届いた。おしんは急ぎ上京し、たか(#渡辺美佐子)の家を訪ね… #NHKオンデマン…

連続テレビ小説 おしん(227)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 昭和25年、おしん(乙羽信子)は店を開くことにふみきり、21才になった仁(山下真司)と希望(のぞみ)の協力で、やっと開店にまでこぎつけていた。しかし、新しい店を軌道にのせる苦労は、並大抵ではない。何度も店を…

連続テレビ小説 おしん(226)

公式あらすじ※初見の方、ネタバレ注意 昭和20年8月15日の終戦を境に、おしん(乙羽信子)の運命は、大きく変わった。夫・竜三が戦争に協力した責任をとって自らの生命を絶ってしまい、長男・雄(ゆう)は戦死した。家と土地も、引き揚げてきた前の持ち主に取…